摂取して2時間ぐらいするとLSDの効き目が顕著になりますね。
2時間45分時点のようなvisionは、LSD系特有の画像っぽい。
摂取したことがないので、なんとも言えませんが、
「パターン」として似た映像を脳は「個」に限らず、
「典型」の画像を作り出している、処理していると言えるのかな。
それとも、「ケミカル」効果による特有の映像ということになるのかな。
なんにしても「認識」システムは結構デタラメで、ある意味なんでも有りという気がする。
LSDを食っていなくても、
現在の「わたし」の観ている映像、
「像」
がラリッていない証拠など、そもそもない。
わたしの観ているこれは、ありのままの現実なのか?
しかし、「ありのまま」でなくても
あまり問題もない・・・気もするが、これ如何に?
Via:Drawing on LSD