そろそろ、公開ですね!
Doorsの曲からブランド名を頂いている、
Maggie M’gill
としてはやはり紹介しておかないと!!
映画はご存知の、
60年代後半から70年代初めに活動したRockBand
The Doors
を題材にしたドキュメンタリーで、
サンダンス映画祭、ベルリン映画祭等で好評を博したそうです。
ジム・ジャームッシュ監督の撮影を担当していた
トム・ディチロ
が監督を務めたり、ナレーターを
ジョニー・デップ
が担当したりとDoors以外の見所もあり!
Tvブロスの映画評では、BANDの混沌性が出ているので、
逆にfan以外の人が観るとおもしろそうという評もありました。
まあ、でも結局
Jim・Morrison
にspotしていくんでしょう。
しかし、Jimの「声」はほんと感じる・・・・・・。
これほど、暴力的で官能を刺激させる「歌声」を聴いたことが無い。
さあ、視ろ、
さあ、開けろ、
さあ、そして、壊し潜り抜けろ、
超えてしまうのだ、
さすれば解る、
清められた言葉達が、
おまえを超える、
それは超越に壊す、
そこには総てが有り総てが無い、
おまえも・・・・・・・、
Hey, Maggie!
跳べ、
跳べ、
跳べ。